パワプロのことを書くブログ

タイトルどおりです。パワプロのことを書くだけです。

【査定】王貞治&長嶋茂雄 最晩年【リクエスト】

 

これです。

 

基本的にデフォから引き出して査定してます。

 

 

 

王 貞治

成績

 

ポジション:一塁手 投打:左投左打

 

【査定年】1980年

129試合 .236(444打数105安打)  10二塁打 0三塁打 30本塁打 84打点 59得点 0盗塁(.000) 

47三振 72四球 3死球 0犠打 8犠飛 9併殺 出塁率.342 長打率.462 OPS.802

基礎能力

4 F33 A83 E44 C65 E48 C66 

 

ミート・パワーは2015年のレアードが.231 34本だったのでそれを参考に調整しました。

走力は二塁打の少なさと流石に衰えが来ているだろうということから44に。

肩力はこの年の補殺数が例年と比べて多いので、多少多めに。

ただ刺殺数が少ないため、守備範囲が狭まったと考えて守備は少し下げました。

失策2で守備率が.998だったので、捕球は少し上げました。

 

特殊能力

パワーヒッター:デフォ。広角にしたほうがいいかとも思ったが、やはり王にはパワーヒッターが似合う。30本塁打と成績もそこまで悪くないのもある。

初球○逆境○:デフォ

選球眼:四球をよく選んでいることや、この成績だと三振が大幅に多くなるので。

強振多用:言わずもがな

 

以上。

 

長嶋 茂雄

成績

【査定年】1974年

128試合 .244(442打数108安打)  16二塁打 1三塁打 15本塁打 55打点 56得点 2盗塁(.666) 

33三振 24四球 5死球 1犠打 4犠飛 18併殺 出塁率.288 長打率.382 OPS.675

 

基礎能力

3 E41 B73 D57 D58 D50 F33

 

ミートは王と成績が近かったのでそれっぽく。弾道を減らしたのでパワーもそこまで減らさずにでこの辺り。

流石に最晩年は衰えているので走力は低めに。ただ三塁打を1本打ってるのでやりすぎには注意した。

補殺・刺殺共に例年より低くなっており、衰えを感じたのでその通りに。特に刺殺の低下が著しいものの、送球Cを無くしたのでギリギリのラインを考えた結果。

刺殺も低下しているので守備はこれで。

捕球は昨年の鳥谷が.968でE44でこの年の長嶋が.948なのでこの数値に。

 

特殊能力

チャンスB&初球○:デフォ。

高速チャージ:デフォにもあるが、超積極守備だったのでそうプレイスタイルが変わることもないだろうということで。

悪球打ち:四球・三振共にかなり少ないため。

併殺:あまりにも多過ぎる。というかなんでデフォで付いていないのか謎。

 

積極打法:四球・三振の少なさを考慮。

慎重盗塁:盗塁企図数の少なさを考慮。

積極守備:「横取り」といわれるまでに守備範囲が広かった。晩年でも変わらんだろうということで。

 

 

以上。