パワプロのこととかを書くブログ

タイトルどおりです。パワプロのこととかを書くだけです。

査定について考えた①

はい、今日から「査定のやり方」みたいなの書いていきます。

前にも書いたんですが、今回も中身はあってないようなもんだとは思います。が、ちょっと色々追加して書いていこうかなと思います。

分割記事なので一つ一つの中身はカルピスを極限まで薄めたみたいになっています。そこんところはよろしく!

 

一応書いておくんですがこの記事群は「こうしろ!」というものではなく「こうやってるよ」「こうやった方がいいんじゃないかな~」みたいな気持ちで書いているので別段これに従う必要はないです。が、個人的にはこんな感じでやった方がいいなあみたいなことを書いています。

命令口調で書いたりしている部分がありますが、そういうテンションで書くと面白そうなのでそうしているだけです。

 

 

今回と次回については事前準備みたいなものです。まだ査定の段階には入らないので気長に待ってください。

 

手順①:パワプロを遊べ

まだ事前準備の段階ですが、この工程が一番重要です。この工程を疎かにしてまともな査定は出来ないくらいに思っていた方がいいレベルです。

そもそもパワプロというゲームでの能力を決めるのに一番重要なことがパワプロというゲームに対する理解そのものであることは自明の理でしょう。なのでまずはパワプロを遊んでください。遊べば遊ぶほど理解が深くなるので。

何で遊べばいいのか

という話ですが、査定自体は「再現選手を作りたい!」って人がやるものなので基本的にペナントかマイライフになるでしょう。遊び方はお好きなように。まあパワフェスとかでもいいけど…。

僕はマイライフとペナントで出番プレイ*1をするのが好きなので大体それをやっています。査定についてはこの工程に左右されるところがあるので遊び方次第で結構変わると思います。

例えば1年オーペナのみやっている場合は単年の成績に嫌でも目が行きますし、複数年オーペナをやっている場合は成長曲線などにも目が行くと思います。自操作をしている場合は自操作での「使い勝手」に目が行くと思います。特に守備関連。

どうせ作る選手は自分で使うことになるので自分が好きな遊び方をして感覚をつかむのが一番いいとは思います。が、遊びの幅が狭いほど変な査定になると思うので幅広く遊んだほうがいいとは思います。

どれくらい遊べばいいのか

という話ですが、正直パワプロというゲーム自体がいくらでも遊べるようになっているので際限がないです。みなさんには人生があるので納得できる程度遊べばいいんじゃないですかね。

遊べば遊ぶほど色々と感覚がつかめるようにはなると思うのでこれは各自適当に遊んでください。逆に遊んでないほどなんか歪な査定になるとは思います。まあ遊んでなかったら能力がどういう部分にどういった影響を及ぼすのかがわからないと思うので(プレッシャーランとかムード〇とかね)いやでも歪な能力にしかならないです。

査定をする場合はオーペナは回すとは思うのでそのあたりはいいと思いますが、自操作でその特殊能力の感覚とかは若干掴んでおいた方がいいかなーとは思います。まあパワフェスでもやればそれでいいと思いますけど。

 

以上です。

*1:ピンチ&チャンスのみプレイ。1カードにつき1試合のみプレイでペナントやってる