パワプロのこととかを書くブログ

タイトルどおりです。パワプロのこととかを書くだけです。

【チーム公開】架空球団「猪狩カイザース」ver.2020

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2018で作成した架空球団の再構築です。

 

 

チーム構成

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パワナンバー:21100 30010 13528
 

概要

球団名:猪狩カイザース

オーナー:猪狩茂

本拠地:坊っちゃんスタジアム坊っちゃん感あるから…)

 

 

一軍選手

投手

猪狩 守(エース)

鈴本 大輔(第二のエース)

ギルバート・ニコルソン(安定しないハイスペック左腕助っ人)

江頭 勝巳(FA移籍してきたベテラン)

栗本 信一郎(左に強い左腕先発)

稲垣 利樹(安定しない先発)

梅崎 トムオ(速球とカーブのみの速球派投手) 

土居 正(160km/hに届かない超速球派)

若槻 幸雄(左殺しのサウスポー)

大石 一大(右のサイドスロー)

熊谷 佳明(元守護神のフォーク使い)

森川 徹(左腕セットアッパー)

蘇 俊泰(台湾の守護神)

捕手

渡瀬 直樹(スペックの高くない正捕手)

小倉 大志(大志を抱くベテラン捕手)

市川 賢作(俊足強肩強打)

内野手

オリバー・ドリトン(一塁手・長距離砲助っ人)

蛇島 桐人(二塁手・守備偏重万能型)

小田島 浩二(二塁手・俊足型)

板倉 勝也(三塁手・チャンスに強い元巨人軍)

中﨑 聖人(三塁手・逆境に燃えるプルヒッター)

友沢 亮(遊撃手・万能型4番)

副本 杏輔(遊撃手・広角に打てる俊足)

外野手

岸 功一(左に強いセンター候補)

名倉 博文(脆い長距離砲)

谷部 明弥(見た目ほど活躍しない外野手)

岩田 克義(海を渡ったベテラン)

橋本 健治(巧打強肩の外野手)

 

二軍選手

投手

ジミー・サリヴァン(闘志あふれる助っ人)

松岡 勇司(一皮剥けない若手先発)

桐生 常久(安定しない先発ルーキー)

瀬川 知憲(まとまった先発ルーキー)

松林 勝(FA入団のベテラン投手)

古島 優典(先発になり損ねた高スペックリリーフ)

川村 将大(左の先発候補)

永瀬 剛大(元二刀流の先発候補)

梶 大和(左殺しのスライダー使い)

上田 倫央(高い制球力をもつベテランリリーフ)

エイブラハム・ブラッドリー(どこでも投げる助っ人外国人)

高谷 博高(静かにキレる男)

梁間 浩二(左に弱すぎる右のサイドスロー)

能村 和幸(ベテランのサイドスロー)

岡村 秀修(ケガから復帰した左のスライダー使い)

小野 龍治郎(猪狩に対抗心を見せるリリーフ)

星野 寛久(特徴がなさそうで有るベテラン)

捕手

新垣 優斗(鋭い打撃の中堅捕手)

佐藤 創士(バカ肩)

内野手

マーク・ビショップ(一塁手・弾道2のプルヒッター)

稲田 智輝(一塁手・未来の4番)

金堂 幹明(二塁手・守備が取柄)

西川 正義(二塁手・広角打法)

原山 一将(三塁手・要所で打てる大卒ルーキー)

荒巻 治(遊撃手・俊足好守型)

鷲尾 雄(遊撃手・ユーティリティプレイヤー)

上田 武士(遊撃手・俊足強打型)

外野手

東 蒼馬(なぜスプリンターにならなかったのか)

尾野 智彦(肩が取柄の外野手)

金子 光世(妖怪1足りない)

阿部 慶介(ポテンシャルのある長距離砲)

神崎 聡志(意外性のある俊足型)

 

松崎トミオについて

以前にも書きましたが、猪狩カイザースには松崎トミオがいるはずですがパワプロ2020では現在分かっている範囲では作成不可能という結論に至っています。2018で公開したときは元々が2016から持ってきたデータなので引継ぎも出来ませんでした。

ので、松崎トミオっぽい選手として梅崎トムオを追加しました。こちらは本日20時に選手を公開する予定です。気に入らない場合は公式の松崎トミオのデータを代わりに入れてください。

 

余談

まず、この球団は作る選手を少なくする関係上パワプロ10から登場している「猪狩カイザース」とパワプロ14に登場した「シャイニングバスターズ」を合併させたものです。

ですのでその2球団に登場したサクセス選手が所属しており、プロ年数は猪狩世代は高卒5年目、友沢世代は高卒2年目、東條世代は高卒1年目となっており、プロ球団編にのみ登場した選手は基本的に初登場時の年齢となっています。なお、能力に関してはプロ編に登場した能力を採用しています。(ただし猪狩はプロ編のハイブリッド)

チームの強さとかについてはペナントに入れても壊れない程度の強さに調整したつもりですが、固有選手が異常な強さを誇っているので普通に強いです。

公開するアレンジチームは2019年版という体でやっていましたが、今回は2020年版として扱ってください。選手個人個人の記事は2019年開幕前の選手評として書いていますが、2020年度版として扱ってください。年度などもズレますがそういうもんだと思ってください。流石にそこまでの修正は物理的に不可です。

 

また、今回はパワプロ10と14およびパワフェスモードなどで登場した猪狩カイザースという球団を作成している関係上、サクセス選手に関する言及がありますが当然ながらこの記事を含めて全て非公式のものであることをご理解ください。(わかると思いますが一応…)

これらの設定は全て「設定されていた方が没入感があって面白いから」という理由で作成していますので、ご注意ください。

選手能力は全て上記の選手を入れた形になるので特に変更はありません。野手回復はプラス方向のみ適応していたはずです。

なお、今作ではオリジナル選手に出身地を設定できるようになっているので一部を除いた全選手に出身地を設定しています。なのでオリンピックなどで海外チームに架空球団の選手が登場する可能性があります。なお、出身地は本当に適当に決めたので上記選手記事と矛盾している可能性が非常に高いです。気になるようでしたらご指摘いただけると助かります。

 

遊び方としてはそのままペナントに入れてもらうことを念頭に置いていますが、一応10人ほど支配下登録の空きがあるのでサクセス選手を入れたり、オリジナル選手をサクセス選手に入れ替えたりといった遊びも面白いかとは思います。ただ元々が強いので強い選手を一人入れるだけで余裕で優勝するチームになり果てる可能性が高いです、ご注意ください。