パワプロのこととかを書くブログ

タイトルどおりです。パワプロのことを書くだけです。

【チーム公開】オリジナル球団「KFCカーディナルサンダース」

やあ (´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。
このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

 

ということでオリジナル球団6つ目です。いつも通り今後の記事制作が楽なので先に公開するだけの記事です。名前がふざけているのは仕様です。

 

 

チーム内容&パワナンバー

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パワナンバー:21000 70030 43076

概要

球団名:KFCカーディナルサンダース

オーナー:道頓 仙三

監督:近藤 孝之

本拠地:阪神甲子園球場(仮)

 

※この記事は全てフィクションです。実在の人物や団体とは一切関係有りません。

 

大阪の映画配給会社「河内映画株式会社(Kawachi Film Corporation)」が運営している球団。育成力と観察眼が自慢の球団であり、主力選手の多くはサンダース一筋で生え抜きの選手ばかり。一方で資金力があるわけでもないためFAなどで移籍されることが度々あるのが悩みのタネでもある。

「芽が出なくても腐らない選手」として身体能力、とりわけ足や球速が速い選手を中心に取る傾向があり、球団には足自慢・球速自慢の選手が多く揃っている神速の球団。外国人も例に漏れず、「黒き2本の稲妻」レイン・グレンとレオ・ボルトは昨年もその足を生かしたプレーで大いに活躍。今季はオフに104マイルの怪物ゼイビアー・ファルコナーを呼び寄せて速さで奪い取る野球を魅せる。

 

 

一軍選手

投手

小山 勝兵
広瀬 伴彦(大きなフォークが武器の元エース)
ガブリエル・グスマン
海原 葉介
松田 広(勝てない精密機械)
若村 伸也
三国 洋昌(先発を目指すスライダー使い)

亀山 貴明
池崎 晋一(計算は出来るリリーフ)
石川 昭太
浦野 新之助(左相手ならかすらせない)
ゼイビアー・ファルコナー(暴れる最速の男)

梶木 智汰

捕手

中澤 幸平(強打の正捕手)
東條 健生
沖原 泰寛(絶対に刺す)

内野手

宗像 慧(一塁手
レイン・グレン(二塁手・強打の「黒き稲妻」)
岩渕 博昭(二塁手・繋ぐくせ者)
宮出 一誠(三塁手・衰え知らずの広角打法)
青野 伶(三塁手・チャンスを生かす男)
高塚 忠志(遊撃手・お前が出れば)
村上 誠次(遊撃手・強打のポイントゲッター)
志賀 悠馬(遊撃手)

外野手

牛山 奨太郎(帰ってこない安打製造機)
佐藤 豊(五月蠅いくせ者)
レオ・ボルト(最速の男「黒き稲妻」)
梅田 勝則(守れる左キラー)
泉田 尚輝

 

二軍選手

投手

大隈 光(ガラスの準二刀流)
杉浦 仁(まとまりすぎたサイド左腕)
二宮 和巳(小さくまとまった右腕)
田島 義弘
黒崎 剛(ピンチに強い先発候補)
吉原 則幸(球威溢れる社会人ドラ1)
古閑 季秋(ナックルカーブのドクターK)
石見 一磨(変化球は縦スラ一本!)
蘇 震業(今日は収拾がつけられるか)

国木 慶太(七色の変化球の「転がせおじさん」)
池崎 正昭(フォーク一本!!!!)
遠藤 幸久
大沼 春仁
門脇 信吾(内を攻める左サイド)
平尾 寛光(パワーカーブ)
ウィリー・ネルソン(安定しない助っ人)
野島 清孝

捕手

鴇田 隆兵(頑丈な鉄砲肩)
笹田 義則(捕手に戻った強打者)
大宮 永助(バッテリーコーチ)

内野手

春日 雅也(一塁手
嶋 亮大(一塁手・外でも巻き込むパワー)
相楽 基幸(二塁手
中原 昌允(二塁手
引地 啓洋(三塁手・守備は名サード)
永原 優佑(三塁手・未来のブンブン丸)
熊野 淳広(遊撃手・動きはいい)
岩佐 寿一(遊撃手・俊足強肩)
金谷 正康(遊撃手・"サンダースの"凡才)

外野手

手島 達志(鉄壁の内野安打男)
飯島 秀樹
篠岡 修弘(カムバック出来るか)
マイケル・マイヤーズ(やってきた固定大砲)
神林 凛(「最終兵器」)

 

企画説明みたいなやつ

特に企画説明というほどではありませんが、原則として「ペナントで既存の12球団に追加して入れる球団」というのをなんとなく意識して作成しています。よって12球団より飛び抜けて強いわけでも弱いわけでもない形になっていると思います、少なくとも1年間は。年齢構成とかもある程度は整えているので長くペナントで遊べるとは思います。

なお各選手に選手評を書いていますが、選手能力は2021年度シーズンで残す能力として作成しているので「選手評と書いてることと能力が違うやん」みたいなことがよくありますが、そういうズレとかも楽しんでもらえるといいかなと思います。

なお選手説明にはバックボーンがある程度ついているほうが面白いと思い、実在のプロ球団の名前をふんだんに使っていますが、そのあたりの整合性について考えたりするのは流石に人間の処理能力として無理がありすぎるので「そういうもの」として捉えてください。「この時代の阪神は矢野が正捕手務めてたから他の選手が入る余地なんてねーよ!」とか言われても困るので一応…。

更に言えば一部選手は当ブログで公開しているオリジナル球団に所属していたことになっていますが、入団年などの整合性が合っていません。こちらもそれっぽく仕上げるために整合性を無視して制作している(そもそも全部後付けだし)のでそのあたりの矛盾についても目をつぶってください。

成績もパワプロ同様に2020年度の成績として入れています。2021年の成績についてはペナントを回して皆さんで作り上げてください。