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【OB・2026-2027】山内 和弘(外野手)1960年【パワナンバー・画像ファイル】

再現選手です。

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ご尊顔

 

 

では能力。

山内 和弘
1951~1970年
ポジション:外野手 投打:右投右打
経歴:愛知県立起工業高校→川島紡績→毎日オリオンズ

 

【通算記録】

2235試合 .295(7702打数2271安打) 448二塁打 54三塁打 396本塁打 1286打点 1218得点 118盗塁(.686) 820三振 1061四球 29死球 8犠打 88犠飛 222併殺打 出塁率.378 長打率.521 OPS.899

 

【キャリアハイ】1960年

133試合 .313(483打数151安打) 31二塁打 1三塁打 32本塁打 103打点 93得点 5盗塁(.714) 40三振 67四球 2死球 0犠打 5犠飛 23併殺打 出塁率.395 長打率.580 OPS.975

 

 「打撃の職人」山内和弘選手です。

 1951年末に毎日オリオンズへテスト生として入団。

 1年目から打率.366を記録するなど頭角を現し、3年目にはレギュラーを獲得。同年に打点王のタイトルを獲得しては3割を記録する安定感のある強打者に成長した。広角に鋭い打球を飛ばす確かな技術から「打撃の職人」と呼ばれ、シュートボールを苦にしない打撃から「シュート打ちの名人」とも評されるように。1957年には打率.331で首位打者を獲得し、1959年には25本塁打で本塁打王を獲得するなど、着実にタイトルを積み重ねていった。

 1960年には打率.313・32本塁打・103打点という自己最高のシーズンを迎え、本塁打王・打点王の二冠を達成。大毎オリオンズのリーグ優勝にも大きく貢献し、自身初のMVPを受賞した。

 

査定について

公式の能力がメチャクチャいい出来だったので倣いました。今回は逆に公式が良かった(のでこちらでも取り上げた)点を挙げていきます

基礎能力

ミートについては公式がどのくらいがいいか一番把握しているはずなので割愛。
パワーですが、山内の「スタンドまでの距離を計算して飛ばす」打法から30本塁打超ながらBに置いているのがマジでいいです。メチャ飛ばす感がないのがイイ。
走力はこんなもんだと思います。
肩力については左翼手だったこと、外野手最多補殺記録保持者ということもあってこれぐらいが妥当だと思います。
守備は良かったようですが流石に上げすぎだと思うので下げました。
捕球はリーグ全体からすると割といいのでこのあたりでしょう。

特殊能力

存在感:威圧感は流石に重すぎるので落としました。確かに大打者ですが威圧感の貴重度はもっと上げたい。
パワーヒッター:安定したホームランバッターということで。パワーBでのパワーヒッターというのが山内のプレイスタイル感があってメッチャいいです。
対エース○:パワプロたんのブログさんのパクリです。オールスター男だったので。

 

 

画像ファイル

PS4版 パワプロ2026-2027で使用可能。
画像ファイルの使用方法についてはこちらを参照してください。

 

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