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【OB選手・パワプロ2018】柴原 洋(外野手)【パワナンバー・画像ファイル】

久々のリクエストの選手公開です。

というかOB選手では事実上初めてになりますね。2018では。*1

 

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ご尊顔

では能力

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柴原 洋

1997年~2011

ポジション:外野手 投打:左投左打

 

通算記録

1452試合 .282(4898打数1382安打)  261二塁打 28三塁打 54本塁打 463打点 661得点 85盗塁(.620) 

880三振 418四球 38死球 113犠打 40犠飛 68併殺 出塁率.341 長打率.380 OPS.721

 

【キャリアハイ】2003年

112試合 .333(426打数142安打)  26二塁打 0三塁打 4本塁打 53打点 71得点 11盗塁(.846) 

60三振 38四球 2死球 7犠打 6犠飛 9併殺 出塁率.386 長打率.423 OPS.808

 

「ホークス四天王」の一人、柴原洋選手です。

1996年ドラフトにて、千葉ロッテマリーンズの現監督である井口資仁選手、「平成の三冠王松中信彦選手とともに入団。

1997年の開幕では唯一新人として開幕一軍を果たしたものの、本塁打を狙うバッティングにより打棒は振るわなかった。そこで本塁打を捨て確実性のあるバッティングに切り替えたことによりリードオフマンとして活躍。

1999年、2003年の日本一にも中翼手として貢献。ゴールデングラブ賞も3度獲得するなど守備でも見せた俊足巧打好守の選手。

しかし2004年からは腰痛に悩まされ、2006年には復活の兆しが見えたものの腰痛の悪化から代打での出場が増え、2011年に引退。

逆転本塁打を打つことがしばしばあり、2008年の開幕戦ではドミンゴ選手に逆転サヨナラ弾を叩き込んでいる。いわゆる「ドミンゴwww」

現在では野球解説、野球評論家として活躍。昨年の井口新監督誕生時にはコーチの噂もあったもののなかったことになっている。

 

 

 

査定について

2003年のデータを中心に考えました。キャラ付けをしたりはしている。

基礎能力

弾道は本塁打数から2

ミートは3割あたりを前後するようにC67。パワーは本塁打数の少なさからD53

今更ながらミート多用にしてパワーを上げるべきかとも思ったが、こっちの方がしっくりくる気がする。

走力は俊足だったみたいですが、Aまでいくとなんか気持ち悪かったのでB78に。

肩力は「強肩」という記述があったんですが、どっかのブログか何かに「正確性は良かったけどそこまで強肩ではなかった」みたいな記述があったのでそれっぽくしました。

守備ですが、なんかスッゴク上手いイメージで見栄えもなんかいい感じな気がしたのでA85まで上げました。まあ僕の好きな武田健吾選手がB78とかいうとんでもない数字を貰っているのでそれよりかは上げないといけない気がした。

捕球は守備率が良かったのでそのように。ここは基準が良く分からない。

 

特殊能力

対左打者E:多くの年数で対左投手打率が悪いため。極端に悪いわけではないのでEに。

盗塁F:キャリアハイは.846と非常にいい数字を出しているものの他の年は悪い年が多い。「運が良かっただけではないか」と思いFに。

走塁B二塁打三塁打の多さから。

送球A:上述の通り。Bにするべきだったかもしれない。

バント○:犠打が多少なりともある。

内野安打○:デフォルトから。

逆境○:上述の通り逆転弾を打つことがしばしばあるので。サヨナラ男もつけるべきかとも思うが、ゴチャゴチャすることを嫌ってこちらに絞った。

悪球打ち:四球の少なさから。リードオフマンでこれは少なすぎる気がする。

三振:2003年以降はガックシ減っているもののそれまでの三振の多さからつけた。

 

以上。

 

 

 

画像ファイル

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パワプロ2018で使用可能。

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*1:城島もリクエストだったが、2016時代のものだったのでノーカン