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【架空・パワプロ2020】琴浦 真(外野手)【パワナンバー・画像ファイル】

SANYOHフェニックスの選手です。

では能力

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琴浦 真

ポジション:外野手 遊撃手 二塁手 投打:左投左打

経歴:愛知県立菊地高校→SANYOHフェニックス

 

※この記事は全てフィクションです。実在の人物や団体とは一切関係有りません。

 

2016年にドラフト4位でSANYOHフェニックスに入団。高い身体能力を有したスイッチヒッターとして入団。その高いポテンシャルでルーキーイヤーから1軍での出場があるもののそのポテンシャルを生かしきれない場面が多く、俊足を持つもののベースランニングや走塁判断が苦手で走塁死をしたり強肩を持つものの送球が逸れることが多かったりと特に守備走塁面で不安を残す選手。

スイッチヒッターではあるものの打席の左右を問わずに左中間に打球を飛ばすため三塁(左翼)側に寄ったシフトを敷かれる特殊な選手としてコアなファンからは有名。昨季はスタメン入りとなることは少なかったもののシーズンの大半を1軍で過ごし、代打代走守備固め問わずに起用された。

 

【本文】

ドラフト6位で入団した高卒4年目(入団年度がどこになるか分からないので今季高卒4年目ということでお願いします)
右投両打、外野手登録だが後述の理由で遊撃を守ることもある。

・守備時の脚力はそこそこ。ただややベースランニングが下手で三塁で憤死する場面が散見される
・肩は非常に強い。ただし打球処理を焦った場合力んでしまい送球が高確率で逸れるため強肩が活きる機会が少ない。
・守備はゴロ処理こそ安定しているが至近距離のライナーが取れず(そのため三塁が無理)更に落下点への移動は素早いがフライの捕球に非常に不安を残す(それ故にフライが比較的少ない遊撃に回されやすい)
・打撃は右打席の時は長打狙いで引っ張る打撃を特徴としているがバットに当たらないため低打率。左打席に立った場合は長打力を捨てセンター返しを心掛けるため高打率。総じて左中間を狙う打撃をするため、二塁手がベース上に立つ極端なシフトを採られることも。また死球を食らいやすい。左打席に立つとそこそこバントが上手い。
・フライを追って転んで突き指する、挟殺プレーでヘルメットに送球が当たるなどギャグエピソードにいとまがない。ルーキー時代はキャッチボール中に左手の薬指を骨折し離脱した。
・メンタルが弱い。
(・中性的な外見。琴浦のドラフト指名と入れ替わるように引退した地下女装アイドル「浦 真琴」との関連性を疑われている。)←"打席でも両打、リアルでも両刀"みたいなことが書きたかっただけの裏設定なので外見以外は流してくださって結構です。というか処理に困るでしょうし…。

 

選手について

打撃についてちょっと長い説明をします。具体的には対左投手Fとそれに関する各特殊能力について。

まずこの選手は見ての通り対左投手Fです。これは右打席(対左投手時)での打率が悪いからという理由です。

ここからは半分与太話として聞いてくれればいいんですが、「ミート>パワー」の時はミート打ちになりやすく「ミート<パワー」のときは強振撃ちになるという迷信が存在します。具体的には僕の中で。

で、この選手は右投手時は「ミート>パワー」でミート打ち(流し打ち)になりますが、対左投手時は対左投手F(ミート-8、パワー-5)で「ミート<パワー」になって強振撃ち(プルヒッター)になるという細かいギミックを搭載しています。なおこれは前提である迷信が正しい場合かつ対左投手Fとかがその迷信に対応していたら成立するというだけの話なのであまり気にしなくていいです。(ここまで書いておいてアレですが)

 

中性的な外見について

これが僕の精一杯です。アレだったら美多村とかのパワターに変えといてください。

 

 

 

画像ファイル

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