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【OB・パワプロ2022】建山 義紀(投手)2000年版【パワナンバー・画像ファイル】

 

ご尊顔。

 

では能力

建山 義紀
1999年~2010年,2014年
ポジション:投手 投打:右投右打
経歴:東海大仰星高校→甲賀総合科学専門学校→松下電器日本ハムファイターズ北海道日本ハムファイターズ(2位)→テキサス・レンジャーズ阪神タイガース

 

【2000年成績】

28登板(内13先発) 89回1/3 5.54 勝率.429 6勝8敗 -H 0S 
完投2 完封0 奪三振55(率5.54) 四球29 死球2 四死球率3.12 暴投1 被本塁打15(率1.511) 被安打106 失点57 自責点55 WHIP1.511

 

後にリリーフとして活躍し、メジャーリーガーとなる建山義紀選手です。

松下電器から入団すると初年度は6月から先発ローテーション入りを果たし、防御率2.00台後半に加えて6勝とルーキーとしては十分活躍を見せつけた。
しかし翌2000年は開幕から調子が上がらず先発しても3,4点は失点する状態で安定したピッチングが出来ず、6月には2完投と復調したかに見えたもののその後も痛打を浴びて長いイニングを投げることが出来なかった。合間にリリーフとしても投げたものの特別な活躍はできず、ルーキーイヤーから大きく成績を落とすこととなった。

翌年はさらに悪化して防御率は二桁に。しかし2002年からは完全にリリーフに鞍替えしたことで覚醒。短いイニングをしっかり抑えるピッチングで2010年まで日本ハムを支えてオフに渡米。2年間のメジャー生活で53試合に出場した。
2014年に再び日本に帰ってきたものの40近い年齢もあってか僅か8登板に留まりそのまま現役を引退。現在は野球解説者をしているが、昨年のオリンピックでは投手コーチも務めた。

 

査定について

後にリリーフとして活躍することを考慮して先発適正を敢えて落とした上で成績と比較して強めに作っています。

 

 

 

画像ファイル

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